えっ? お世話になっていなくても呼ばなきゃならないって(爆)
まっ、それはおいといて、あなたが上司の場合はどんな服装で結婚式に出るといいんでしょうね。
上司の場合は、どうでもいいです(笑) だって誰も注目していないし、大体が会社関係で参加している人達って、皆さんが思っているより、注目されませんから。
社会人として、普段お世話になっている会社関係の人を呼ぶ場合と、一応礼儀として呼ぶ場合とに分かれますが、どちらでも他の人達にとってはどうでもいい存在なんです(爆)
だって結婚式ですよ。親戚や友人やらとか仲がいい人が沢山いるんで、そちらの人がちの方が盛り上がります。
これは残念ながら間違いありません。
ですから、結婚式に上司の立場として呼ばれても、特段気負わなくても大丈夫ですよ。
じゃどんな服装かっていうと、普通のブラックスーツに白のネクタイで十分です。
唯一気を付けるべきはクリーニングに出して、パリッとして出ることです。
これは上司としての祝辞を述べる場合は、特に気をつけましょう。祝辞を述べる場合は、全員の視線を浴びるので、その時にヨレヨレのスーツを着ていたんじゃ、「何やねん、あの上司は」ってなってしまうんでね。
そうすると新郎新婦は酷く心象を害します。会社での尊敬の眼差しも侮蔑に変わります。
ですから、くれぐれもクリーニングだけはしっかりやって、それで威風堂々と結婚式に列席しましょう。
新婚旅行から帰ってきて、会社に出社してきたら、何だか態度が違う・・・なんてことにならないようにね。
他の部下にも悪い影響を与えるのは確実ですから、クリーニング。
これだけは覚えておいてくださいねえ(^^)v
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